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2011年7月21日 (木)

サイバーショット DSC-W35

Dscn1406  サイバーショットWシリーズは廉価モデルのようだ。ツアイスのバリオテッサーの1件は忘れるとして、ソニーにしては常識的なコンポーネンツで個人的には好感触である。いまでは稀な光学ファインダーも搭載している。

 画像は文句なしに綺麗なのだが、どうもソニー製品には愛が芽生えないなあ。

 コンテンツもご覧頂きたい。

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コメント

ツァイスでズームレンズは普通
バリオゾナーですよね。
バリオテッサーを名乗るのはなんとなく「廉価版」っていうイメージがつきまといます。

逆に「バリオプラナー」とか「バリオビオゴン」とかっていう名称のレンズが出たらチビりますね(笑)

投稿: nakky | 2011年7月22日 (金) 09時22分

どもども、nakky殿。

テッサー銘とゾナー銘だとライセンス料が違うんでしょうかね。
この間、1000円で拾ったDVDハンディカムはバリオゾナーT*が付いています。
スターレンズなんてスチルカメラだったら大変ですよね。

投稿: Rikkie | 2011年7月22日 (金) 11時58分

どうなんでしょうね・・・
一般の方だったら、ツァイスだったら
テッサーだろうがゾナーだろうがあまりコダワリはないですよね(笑)

いちおう品質的にはツァイスのチェックは受けてるんですよね?
品質のレベルが違うというのも考えられるかも知れません。

投稿: | 2011年7月22日 (金) 12時05分

どもども。

テッサーとゾナーだと品質管理の点検項目数が違うとかでしょうか?ううむ、まさかと思いますが。

ヤシカ(富岡?)の提携の時は設計や品質管理についてツアイスから積極的な指示があったそうですが。
ツアイスとしても日本流の生産効率(利益)は欲しいところだったと思います。

投稿: Rikkie | 2011年7月22日 (金) 20時46分

工場労働者ってなかなか悲惨ですよ。
カメラはどうか分からないですけど、カンフー映画などの日本人のイメージは出っ歯、眼鏡、首からカメラのイメージではっきり言うと悪役です。
自分も御手洗さん苦手だったので、キャノンに抵抗感があります。

投稿: | 2011年7月23日 (土) 22時33分

どもども。

大陸でテレビを見ると、まあ飽きもせず抗日戦争のドラマをやっていますね。内容は歯が浮くようなもので話にもならないのですが、銃の構え方や襲撃を受けた時の散会の素早さなどは見ごたえがあります。あれあプロ(解放軍)の指導と動員があるのでしょうね。
将校の失態で妻が割腹謝罪するというのは、どうにも理解しがたいのですが。

あっしはキヤノンのヤの字が大きいとか小さいとかでヒステリックになる方が苦手でして。パソ通の時代にはそういう方がいらっしゃったんですよ。そういう事情があってキヤノンは苦手です。

投稿: Rikkie | 2011年7月24日 (日) 09時15分

このカメラ、近接撮影でのフラッシュ調光が何気に優秀じゃないですか?
以前店頭でチェックして飛ばずに良く撮れるので購入を考えた事があります。
結局メディアがメモステなのでやめておいたのですが。

投稿: はし | 2011年7月24日 (日) 16時08分

どもども、はし殿。

フラッシュ調光ですか、気づきませんでした。
そういえば内蔵メモリに入っていたカツ定食はよく撮れています。
実は、このカメラもうすでに処分したんですよ。
ソニーやパナは愛着が沸かないのと買い手が付くのですぐ無くなってしまいます。

投稿: Rikkie | 2011年7月24日 (日) 19時41分

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