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2014年7月30日 (水)

アテンショーネ!! イタリア上陸

 

P1020225(あなたの安全は危機に曝されている)

欧州から三河駐屯地に帰還し、1週間が経った。デジ画像はほとんど手付かずなのだが、フィルムはひとまず現像し、PCへの取り込みが完了した。ゆっくりと、ご報告させて頂きたい。

さて、今回の話題は少しカメラから離れる。というのも、そこそこのトラブルというより、辛うじて犯罪に巻き込まれる寸前の出来事が複数起きたのだ。予め、「スリや詐欺にくれぐれも警戒を」とご注意くださり、気を付けていたつもりなのだが。今まで、白人から人種差別的無礼を受けたくらいで大した被害にあったことが無かったから、拙僧ら夫婦に甘さがあったのだろう。

P1030043押し付けサポートぼったくり詐欺

これはよくある話なのだが、我々が駅で切符を買うのに手間取っていると、さも親切そうに手伝って、頼みもしないのに我々のバックを指定席まで運ぶのだ。我々はユーログローバル切符を日本で手配していたのだが、指定席券は別途購入しなければならなかった。それで席に着いたらサポート料として50ユーロを請求するのである。気づくと3人のぼったくり詐欺師が我々夫婦を挟んで3人分払えというのだ。「これが我々のビジネスだ」とかほざくのである。それで黙って金を払う妻ではないから英語で悠然とクレームを言い放ち、5ユーロだけをチップとして投げつけた。それで簡単に引き下がるぼったくり詐欺師でもないのだが、妻が「Go to police!!」と指定席券を相手に投げつけたのを合図に、拙僧がラックからキャリーバックを下してポリスステーションに向おうとすると、詐欺師どもも諦めて5ユーロを握って退散した。

気をつけなければならないのは、詐欺師どもは揃いの赤いトレーナーや紺のジャケットを着ており、一見すると駅のスタッフに見えるのだ。本物の駅のスタッフは反射板の付いた(恐らく耐衝撃性のある)ベストを着ている。ローマテルミエ駅ではオレンジだったが、ミラノ駅ではホワイトだった。

P1030028集団スリ

これも拙僧が迂闊だったのだが、ミラノ駅でのチューリッヒから来た列車からローマ行へのトランジットの時間が足りなく、キヨスクで食べ物を買う時間がなかったのだ。途中でサンドイッチを販売する自動販売機を見つけたのだが、まずは妻を車両に載せてから分かれて自動販売機へ向かったのだ。ところが、拙僧が目を離した隙に車内で妻が集団スリの被害にあっていた。妻によると車内に入るとシートルームの入り口で2人の白人女性が妻のキャリーバックを強引にロッカーに入れようとするので制したのだが、気が付くともう一人の妊婦風の白人女が妻の方崖バックのファスナーを開けていたのだ。妻も大声を張り上げて思いっきりその手をはたいてやったら逃げて行ったそうだ。妻のバックはファスナーが4段になっており、財布やパスポートなどは更に内側のファスナーの中だったの実質的に被害は無かったのだが、ファスナーは下から3段目まで開けられていたそうだから、危ないところだった。

Dscf3623(相手がこういう格好をしていても油断は禁物である)

妻によれば、その妊婦はプラットホームで見かけたそうだ。ということは後をつけて拙僧が離れたのを確認して妻を攻撃したのだろう。油断も隙もないな。

Dsc09881クレジットカードスキミング

一番恐ろしいのがこれである。拙僧は基本的には現金主義で国外ではともかく、海外ではクレジットカードは極力使わない。ホテルと空港の免税店くらいだ。しかし、今回は事前に用意したユーロが不足していたこともあって、一般的な店舗でクレジットカードを使う機会があった。とはいえ、2回か3回なのだが。

帰国後、カード会社から不吉な封筒が届く。スグに電話すると、やっぱり被害にあっていた。拙僧が欧州滞在中に拙僧のカードでドイツの家電通販サイトによる数十万円の買い物とベルギーのキャッシュディスペンサーからの38万円相当の引き落としをカード会社が察知し、取引を停止したそうだ。不正利用の日付からしてローマで買ったスーパーマーケットだろうな。

カード会社も今回は察知できたから実質的な被害にはならなかったが、完全に防げるとは限らないらしい。海外旅行者はカード会社が察知しても、すぐに本人に紹介できるとは限らないから、狙われるのだろう。

P1010411なにかと危ないところだったが(今のところ)金銭的な損害は無いようである。これはひとまずラッキーといえよう。

どうも、観光地とかは意外とセキュリティ的に大丈夫のようだが、油断は禁物だ。特に駅のような公共施設や店舗は要注意である。

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2014年7月26日 (土)

オリンパス μデジタル600

Dscn9683 「人生捨てたもんじゃないよね」

 と48の連中は言うのだが、上手くいかない方が人生は多い。拙僧は「生きていれば必ず幸せになれる」などと無責任なことを言うつもりはない。生きるに相応でない人生の方もいらっしゃるようだ。しかし、自分の人生が生きるに相応なのか評価するのは自分ではなく誰かかもしれない。そういう人と出会うまで、ひとまず人生を終わらせるのを保留する選択肢もあるんじゃないかな。

P3270015

 本カメラはオリンパスが何かと上手くいっていなかった頃のカメラである。伝統あるμブランドも霞むほどの凡庸ぶりである。よく眺めるとパナソニックのルミックスを真似している節が見受けられるのも悲しい。しかし、上手くいっていないときに上手くいっている人の真似をしてやり過ごすのも悪いやり方ではない。

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2014年7月23日 (水)

オリンパス μ725SW(イタリア上陸作戦総括)

Dscn6844 イタリア上陸作戦は激戦となった。徳国同胞のルフトハンザで空中上陸。ローマからフィレンツェ~ベネチアに転戦し、更にチューリッヒまで北上したのだが弾薬・燃料共に消耗しきった。フィルム23本、デジ画像2403カットは中々の戦果ではないだろうか。

Dscn6861 デジカメで編成した諸兵科連合部隊で顕著に使い物にならなかったがオリンパスのμ725SWである。そもそも、xDピクチャーカードを採用した防水&タフボディの本カメラを主軸にするつもりはなかった。しかし、レスポンスは今世紀初期に登場したデジカメ並みで、プログラムAEもISO感度を積極的にアップして、そこそこ速い速度を算出しているようだが、即応スナップに対応するのは難しい。その登場の2006年と言えばルミックスだったらDMC-FX01だから褒められたものではないな。

P7130023 本カメラを補完部隊とはいえ動員したのは、ファインピクスZ800EXRとバッテリーを共有するからだ。そのNP-45は、それほど弱いバッテリーという印象は無かったのだが、海外で運用するのはイササカ脆いようだ。NP-45と同じ規格のバッテリーを5つ動員したのだが、次々とエンプティになってしまい、上陸4日目には使い物にならなくなってしまった。AFのレスポンスも悪い本カメラを満足に使うことは無く、早々に予備として保管し、バッテリーを温存することになる。

P7130091 静止した被写体を充分に時間をかけて撮影するのには問題はない。しかし、2006年に登場したカメラとしては、いささかレスポンスがプアだと言えよう。本カメラは本格防水(以前のμデジタルは建前生活防水だった)とタフネスを兼ね備えるから百難を隠すとも言えようが、近代的なゲリラ討伐戦にはいささか威力不足である。

P7130037 スナップ撮影には狙撃兵の脅威を覚悟した3秒以上の停止が必須だ。

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2014年7月19日 (土)

ソニー サイバーショットT10

Dscn6828 イタリア上陸作戦(ハスキー作戦)が順調であれば、今頃はルフトハンザの機上かフランクフルトのトランジットで待機している筈だ。今回の遠征が満足なモノなのか、大損害にて組織的な行動が撮れない状態なのか、全く予測できない。願わくば、皆様にも無事の帰還を祈っていただきたい。

 そういう事情もあって、今回は軽い話題とさせて頂きたい。拙僧は「ステッカーカスタム」とか「デコレーションカスタム」の施したカメラだと、既に持っていても拾ってしまったのだ。本カメラもピンクの「カエルさん」がキュートである。

Dsc03586
 サイバーショットT10は既に紹介したカメラなのだが、掲載画像が少なかったので今回追加させて頂いた。日が十分にあたっている被写体の写りはなかなか美しい。流石の「ツアイス」というところか。日陰だと途端にのび太君になってしまうのは、レンズというよりAEや画像処理の設計が甘いか割り切っているのだろう。

 先日の姪の運動会で前モデルであるサイバーショットT9をサイドアームズとして動員したのだが、綺麗なプリントだった。2Lくらいにしかプリントしなければ、この程度の画素数で十分である。

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2014年7月16日 (水)

リコー リケノン50mmF2L

Dscn2133 現在、我師団はイタリア戦線にて戦闘中である。本ブログは予め綴ったものである。予定では列車でベネチアからスイスに向かう予定だが、どんなに疲弊しているか想像もできないな。

Image21 なので、せめて皆様には涼しい写真を提供したい。これも2年も前に撮影したモデル撮影会の物で、モデルさんに覚えのある方もいらっしゃるだろう。我ながら公開の遅さに飽きれる。

 レンズは「和製ズミクロン」などと称されるリケノン50mmF2である。拙僧のやっつけ現像なので評価は正当でないが、シャープな描写は好ましい。ズミクロンを使ったことがないが、ネットオークションで1000~2000円で転がっているのは破格である。

 もっとも、デジ一眼レフ・ミラーレス一眼のアタプター派が関心を持ち、綺麗なブツはそこそこの値がつくそうだ。そういう連中はジャンク駕籠の鏡筒は傷だらけだが光学系は綺麗で500円のブツは眼中にないから我々の脅威ではない。

 いずれにしろ、若い連中がリコーやペンタックスのブランドを認知するという点では良い傾向である。

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2014年7月12日 (土)

イタリア上陸作戦発動

P1010167 本日、イタリア上陸作戦が発動した。現在、拙僧の師団はセントレア空港から離陸した徳国同胞のルフトハンザ機の機上のはずである。本ブログを記述している段階では、我が国の近代史上、稀な大型台風が東海地方に近づいている。予定では作戦発動日にはギリギリ通過するはずなのだが、これは神に祈るしかないな。

Dscn7095 最終的な編成は下記の通りである

フィルム戦車連隊:

コンタックスT2
リコー GR10
オリンパス ペンEE3

デジカメ自動車化狙撃兵連隊:

ソニー サイバーショット DSC-HX5
オリンパス μ725SW
フジフィルム ファインピクスZ800EXR(予備)

師団長直下独立デジカメ戦車大隊:

パナソニック ルミックス DMC-FX70

Dscn6945 戦場の主役はサイバーショットDSC-HX5になるだろう。こいつは1000万画素級の撮像素子にライカ判換算で25~250mmの光学10倍ズームを組み合わせる。しかもフルハイビジョンの動画撮影機能つきだ。本カメラを主軸としたのは動画撮影の美しさである。8mmシネフィルムの終了後、ムービーには関心が無くなったのだが、初の欧州上陸となれば動画も撮りたい。バッテリーはソニーにしては少々プアなNP-BG1だが、備蓄が3個あるので当面の戦闘は問題ないだろう。こいつに我師団では唯一の8GBのSDHCを装填した。

 こんな高機能のデジカメを拙僧は200円で確保しているな。凄いなあ、我が国の技術は。

Dscn2166 一方、打撃戦の主力となるのはフィルムカメラである。今回は師団長兼妻から装備を軽くするように厳命を受けたため、一眼レフカメラの装備を欠としている。フィルム一眼レフカメラもデジ一眼レフカメラも動員せず、国外で作戦を発動するのは今回が初めてかもしれないな。

 コンタックスT2、及びリコーGR10の投入は皆様もご納得だろうか。前回の報告ではペンDとペンEE3のいずれかの選択を逡巡していたが、ペンEE3に決定した。

Hongkong01e 理由は、やはり信頼性である。また、EE機で固定焦点の機動性も重要視した。ペンEE3は拙僧と妻の第一次新婚旅行南方作戦でも香港・澳門・海南島を南下したし、北米駐屯時にも動員した。

Image3 そういう長い付き合いだから、第二次新婚旅行欧州方面作戦でもパフォーマンスを発揮してくれるのではないだろうか。期限切れのカラーネガを使用したテスト撮影でも、ひとまず大丈夫そうだ。

Dscn1647 本作戦は拙僧の師団にとって、組織的な作戦行動としては当面ないだろうと思われる総力戦である。温存したプレスト400を使い切る覚悟だ。

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2014年7月 9日 (水)

ズームニッコール35~70mmF3.5~4.8 & ペンD (イタリア上陸演習)

Dscn0325 イタリア上陸作戦を控えた先週後半。暫定的な編成で実践的な演習を行った。当初は主軸にニコンEMとズームニッコール35~70mmF3.5~4.8にAiS50mmF1.8、遊撃部隊にコンタックスT2を先陣に編成をしていた。

Image46 今回の作戦(遊撃戦)では温存したプレスト400を使い切る覚悟である。ズームニッコール35~70mmF3.5~4.8はルーマニアのコシーナ車両工場製のOEMとされている。しかし、そのパフォーマンスは中々のものだ。プレスト400使用時にもプレストらしいサラッとした諧調を描く快傑児である。何しろ軽い。今回の遠征では装備を軽くせよと師団長兼小紅旗から厳命を受けており、好都合だと思われた。

Image46_2(期限切れのテスト用ネガの為、カラーバランスがおかしいのはご了承いただきたい)

 しかし、演習の結果からすると、やはり迅速な機動戦には不向きであると判明した。常識的なフィールドであればパフォーマンスを発揮するニコンEMとの組み合わせっだが、欧州経験の多い歴戦の先輩の方々からスリ・かっぱらいなどの敵のゲリラ攻撃にはくれぐれも用心するようにと助言を得ているのだ。拙僧の目では70mmF4.8ではどうしてもフォーカシングで3秒は停止する。そこからレリーズ、巻き上げとなると5秒は停止するし、暗く手ブレを押さえる為にホールディングに注意すれば停止時間は更に長くなる。それでは確実に対戦車砲に狙われるだろう。更に、ニコンMFカメラの中でもズームレンズとしては最も軽い構成だと思われるのだが、やはり重さは無視できず、強行軍に支障が出るだろう。なので、一眼レフは装備から外すことにした。こんなことは海外遠征では初めてである。

Dscn4292 一方、攻撃の主役はやはりコンパクトカメラを装備した自動車化歩兵部隊(拙僧の師団では狙撃兵)である。コンパクトカメラは「自動車化」と称するようにAFコンパクトカメラのリコーGR10とコンタックスT2とした。GR10は28mmF2.8でT2は38mmF2.8だから、柔軟な戦闘が可能であろう

Dscn8631_2 しかし、機械シャッターMF機が1つも無いのは寂しい。そこで白羽の矢を立てたのはオリンパスのペンDである。これなら枚数を気にせず迅速な機動戦が出来るしレンズも明るい。早速、テスト撮影である。

Image8 ペンDは既に実戦投入実績があるのだが、その描写は兎も角、モルト不良で光線漏れしていた。今回は補修してのテスト撮影である。ネガはGR10のテスト用の残りを使った。こういう用途にはGR10のプレワイディングは嬉しい。撮影結果は満足であったのだが、10数回の連続撮影で1度だけ巻き上げが滞った。多分、レリーズ後の巻き上げフリーに失敗したのだろう。ボディを軽く振ると撮影が可能になったのだが、信頼性的にちょっと疑問が残るな。何せ、戦場では致命的になる。

Dscn7293 よくよく考えれば、このような経歴のあるカメラをが以外遠征で使うのは不安が残る。そうなると、信頼性と機動力ならペンEE3が最有力候補だ。

Image1 しかし、これも暫く使っていないので、テスト撮影が必要だなあ。間に合うのか?

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2014年7月 5日 (土)

ソニー サイバーショット DSC-D700

Dscn5565 本カメラは1998年に登場したカメラだが、定価ベースで23.5万円もした。キタムラの中古コーナーでニコンのD3100(ボディのみ)が1.3万円で転がっている現在では眩暈がするような価格帯である。しかし、当時はマルチモードAEとマニアル露出が出来る「本格風一眼レフデジカメ」は他に無かったのだから仕方ないな。

Mvc00113
 当時としてはライカ判換算で28mmの広角粋をカバーしたズームレンズだけでも貴重だった。画質的には半値以下のクールピクス900と大して変わらなかったが、それは後になっての評価である。

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2014年7月 2日 (水)

リコー AD-1

Dscn1832 

 拙僧はリアルタイムな時事ネタは避けることにしているのだ。カメラや写真、単車に対する熱度の高い方のコメントは大歓迎だが、ゴシップネタの熱度にお応えする自信がないからな。しかし、そろそろコピペ理系女子の話は沈静化しているのではないだろうか。 あの話題で我々が混乱したのは「りけん」である。我々からすれば「りけん」と言えば当然リコーだしリケノンである。全く関係がないわけでもないという話もあるのだが、詳細はよくわからない。

Image51

 フィルム時代のリコーのカメラは実直堅実なモデルと攻めの姿勢が強すぎて消費者を引き離してしまうモデルが混在した。一説によると、あれはリコーが社風的に自由だったのではなく、リコーフレックスで大成功した連中に「それは無いっすよ」と意見できない体制になっていたらしい。

Image32


 拙僧がカメラや写真に関心を持った時には、既にリコーは事務機器やオフィスインフラのメーカーであった。リコーのカスタムチップのシミュレーターを作ったこともある。本来は冴えた着眼力を持つリコーだから、デジカメ時代を先取りできた。しかし、どうもコンセプトが迷走して、撮像素子が130万画素級になると市場と隔離してしまった。

 その後も鳴物入りで送り出したキャプリオシリーズが大ハズレしてしまう。キャプリオG3を見れば明らかなのだが、「有名な建築設計家だかなんだか知らないっすけど、デザインがダサすぎっすよ」と言える雰囲気ではなかったのだろうな。

 ゼンマイ式巻き上げという着眼力で成功したリコーオートハーフから始まるコンセプトの末裔のモデルが本カメラである。詳細はコンテンツで報告させていただくとして、AD-1と拙僧が聞くと思い出すのは、やっぱり「ダグラス AD-1攻撃機」だよな。

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