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2015年11月28日 (土)

KMZ ジュピター(ユピチェリ)12 35mmF2.8

Dscn3482何年か前の話なのだが、気鋭の某光学機器メーカーの方と話をする機会があった。シグマSA-7がいかによくできているかなど有意義な話で満足していたのだが、拙僧に粉をかけてきた青年がいるのだ。どうもハッセルを使っていて、拙僧の「ペンタックス645Nを手に入れてからハッセルも欲しくなくなりましたね」という言葉に引っかかったらしい。

「戦前のハッセルのコーティングでないと僕の写真のコントラストが出ないんです」

等というのだ。ところが使っているのは503系。どこの雑誌のライターの受け売りを真に受けているらしい。そんな若者は放っておけばよいのだが、折角、気分のいい話を中断されたのでちょっとムカついちゃったんですよね。それで軽く揉んでやったのです。困ったのが、ドイツが東西に分かれていたことも知らないんですわ。カメラや写真なんかよりも手前の段階でお勉強が必要だと思うな。それでもコントラストと諧調の違いを丁寧に教えて差し上げましたよ。

Image18本レンズの素性についてはコンテンツで詳しいので譲りたい。

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コメント

おはようございます。その昔、ドイツの優秀な光学技術者が東ドイツ経由でソ連に接収されてた時代がありましたね。
僕は実は使った事はないけど、友人はよくライカにソ連製のレンズをつけてます😀
確かによく写る。日本のレンズというのは透明感が売りのようなところがありますがツァイスのようなエッジのキレはなくて、また、ボケも唐突というか、ライカレンズのようにシームレスなレンズがやはり好きですね。
ハッセルはやはり使ってみたい。というか、デカイツァイスで写真を撮ってみたいですね😀ローライの二眼レフでもいいですが😀

投稿: ざっく | 2015年11月28日 (土) 05時28分

おはようございます。

高校入学時に買った世界地図は東西ドイツが統一前でした。リアルタイムでベルリンの壁崩壊をテレビで観た世代とは違うのでしょうが、拝読していてびっくりでした。

もとい、本レンズ、私も愛用しております。文中ご指摘のとおり立派な後玉なので、後玉チェッカーで調べた上、私はリコーGXR専用として使用しております。EOS Mにつけてみようとしましたが、干渉しそうでした。

レンズを語る程の知識はありませんが好きなレンズの一つです。自分の好みにあえば使う、で良いのではと考えています。記事にあった若者氏が蘊蓄先行から抜け出せるとよいですね。

湘南の子 拝

投稿: 湘南の子 | 2015年11月28日 (土) 07時17分

どもども、ざっく殿。

ソビエト系のレンズは当たりはずれがありますが、当たれば良く写ります。
不思議なことに、レンズを覗いている限りはアンバー系に濁っている風に見えるんですが、ネガを見るとエッジはキレていて諧調も乗っているんですよね。カラーフィルムだとちょっとバランスが崩れてしまうかもしれないですが、モノクロだと実に焼きやすいレンズです。

なんだか、ハッセルをスマートに使っている方にあったことが無いんですよね。SW系には興味があるのですが買いたいとは思わないです。1日位貸してくれないかなとは思いますが。

ローライフレックスは興味がありますね。でも、買うとしたらシュナイダーのローライコードかなあ。

投稿: Rikkie | 2015年11月28日 (土) 14時05分

どもども、湘南の子殿。

ネットコミュニティなどでプラクチカとかエクサを持っていくと、ドイツに東と西があったことを説明するのに苦労します。ましてやイエナショットガラスとなると何が何だかですね。

このレンズも個体差があって、カナダで盗まれた個体はキヤノン7につきました。しかし、本来は付かないらしいですね。キヤノンPにはつくので少しは安心しています。

年配の方でも「レンズの違いなんて素人には分からない」などと仰るのでモノクロで100枚も焼けば分かりますよと以前は言っていたのですが、最近は自重しています。

実際に自分で撮影して分からなければそれはそれで構わないんですよね。写真撮影が楽しければ。お偉いさんの説法を鵜呑みにするのは如何なモノかとは思うのですが、それもまた趣向なのでしょう。

投稿: Rikkie | 2015年11月28日 (土) 14時12分

これはまた、よく写っているように見えます。街中でのスナップでどう写るか、が私の中ではレンズの評価基準として上位にあるので、欲しいレンズが一つ増えてしまいました。

気になるレンズやボディを検索するとRikkieさんのページが必ずヒットします。嗜好の方向性が似ているのでしょうか、いつも参考にさせていただいています。最近では、TIARAⅡ と TIARA ZOOM を買ってしまいました。ちゃんと撮ってからHPに載せたいと思っています。

投稿: だいきちボンバー | 2015年11月29日 (日) 22時28分

どもども、だいきちボンバー殿。

このレンズは当たり外れもありますが、なかなか良いレンズだと思います。
拙僧もスナップで決まるレンズ・カメラが評価が高いですね。
このレンズも1~1.3万円くらいなら買う価値があると思います。ベッサR系ボディに使えないのが痛いですね。

街スナップが好きなのですが、こういう世情ですから大っぴらにカメラを構えるのが難しくなりました。なので、最近は祭りを探しています。これならカメラをぶら下げても不審に思われませんから。

拙僧のコンテンツにヒットして頂けるとはう嬉しいですね。
ティアラIIもティアラズームもなかなか良い写りなので御堪能あれ。
ただ、ティアラズームは背面の液晶が行かれている個体が多いんですよね。

拙僧も久しぶりに引っ張り出したいなあ。

投稿: Rikkie | 2015年11月30日 (月) 06時37分

はじめまして。実に面白くWWⅡの顛末読ませて頂きました。
Contax マウントの JUPTER12 を買ってしまい、ContaxⅡa には着かないとアトで知り、KIEV Ⅳam を購入し出来の悪さに驚き、もう一台!買うと言う馬鹿をやってしまいました。
Nikon S2 1台にすべきでした。いま反省中です。
しかし、Rikkieさんの作例を拝見するに写りはとても良いですね。先の KIEV に着いていた JUPITER 8M と HERIOS 103 たら言うレンズ、都合3本持って風景でも撮影に行こうと思います。
ありがとうございました。

投稿: KIEV Augen | 2015年11月30日 (月) 19時45分

どもども、KIEV Augen殿。

こちらこそ、ご覧頂きありがとうございます。

拙僧の歴史的与太話は乱読した物を拙僧のさじ加減で着色した物なので、軟らかい目で流してください。

なんと、このレンズは本家コンタックスIIにはつかないんですね。初めて知りました。キエフ4系ボディは2~3台ありますが、とにかくどの動作もゴリゴリというかガリガリしていて閉口しますよね。特に巻き戻しの時にはフィルムを千切らないかと心配です。実際、ソビエトカメラには良くある話です。

ニコンS2は憧れました。12年くらい前に、まだ三河に移住し始めた頃、どういう訳かキタムラの中古コーナーにニッコール5cm付きのニコンSが5万円で売っていたんですよね。本当に欲しかったのですが、その時は失業したばかりだったので手が出ませんでした。今でも、タマに夢を見ます。

ジュピター8Mは持っていますがヘリオス103は持っていません。市場にも少ないのではないでしょうか。

ソビエトカメラも使ってやりたいのですが、最近は安全運転指向なのか、キヤノン7やベッサRの出番が多いです。

投稿: Rikkie | 2015年12月 1日 (火) 16時34分

いえいえ西側分家 Oberkochen の Contax Ⅱa の懐の狭さが問題なんです。
本家 Contax Ⅰ,Ⅱ 共に外爪肥大後玉でもラクに入るようです。それで、逆進化 KIEV に行き着いた訳です。
それにしても、1936年レビューの Contax Ⅱ を半世紀以上に亘り品質劣化させながら造り続けたソビエト連邦共産党には驚愕を禁じ得ません。

追伸 Helios-103 1.8/53mmは、強制抑留した系統では無い様ですが、クラスノゴルスクオリジナル設計レンズなんてあるのでしょうか?

投稿: KIEV Augen | 2015年12月 1日 (火) 19時38分

さらに追伸ですみません。 
驚愕と言えば、Rikkieさんの書庫と申しましょうか武器庫の広大さは異状 (異常ではない) ですね。
驚愕し尊敬申し上げます。
ありがとうございました。

投稿: KIEV Augen | 2015年12月 1日 (火) 20時23分

こんばんは。

夢の世界東京から帰ってきました。

新宿の作例ですが、まるで同じ場所を撮影していまして(ALTAとか)ついちょっと前に見た光景なので、リアルに楽しめました。

ユピチリは東京では見つけられませんでしたが、Lマウントは インダスター60 53mmF2.8だったかなあ、ソビエトレンズを中野の日東商事で、CANON LENS 35mmF2.8 を秋葉原のレモン社で買いました。

キヤノンのLマウントレンズは若干カビがありお値段も通常よりは安く買えましたが、試写をした後にオーバーホールにだそうかなあと。

ひとまずLマウントレンズゲット!でした。

東京でのカメラ店巡りは記憶が薄れないうちにネタで書こうかと思いますが、本当に楽しかった時間が過ごせて良い思い出になりました。

最後にドイツの科学力は素晴らしいものがありましたね。

色々と軍事と科学の結びつきが分かりやすく説明されていて良い勉強になりました。

では。

投稿: nico nico | 2015年12月 1日 (火) 22時19分

ハッセルと聞いて思わずにやついてしまいました、その若造(あえてこう書きましょう)きっと503x買ったばっかりなんじゃないですか?今まで何本くらいフィルム通したのか?聞いてみたいです。(いわゆる中二病って奴ですかね?)
ペンタ645は僕にはどうもフレームが妙にあわなくって使いこなせませんでした。縦フレームだといいんですが、横フレームがどうもしっくり来ませんです。
ユピーチュリはこうしてみるとトーンが豊富で良いレンズですねぇ、でも僕が使った個体は今一つボケが汚くって使いこなせませんでした。個体差とゆうかまぁ中古レンズでしたので誰かがばらして組立がおかしかったのかも知れませんが。最近だと妙に値段が高騰していて、また導入するのをためらってしまいます。
これからの冬場は光線が斜めになりますので、ハレーション対策も大変です。
(僕はライカ1cくらいのシンプルな機体がスキです。
 いちいちピント合わせしないでも撮れるもんですし、70年前の写るんですです)

投稿: k-1!輜重兵 | 2015年12月 1日 (火) 23時41分

どもども、KIEV Augen殿。

おお、そういうお話でしたか。
勘違いしてスミマセン。

オーバーコッヘンはそれだけ人材も設備も不足していたのでしょう。もっとも、東側のツアイスがコンタックスSを出したり、割と軽快な動きをしていたのに対し、西側はブルズアイですから、制約がある中でも融通が利くケースもあるし、過去の栄光から逸脱できないケースもあるのでしょう。

ソビエトカメラというと進化がとまったような、或いは進化とは言えないあだ花を割かせる国ですが、コンパクトカメラでは意外と個性を発揮していたりして、失敗できない高級機(?)は保守的にならざるを得なかったんでしょうね。

ソビエトレンズでオリジナルと言えばルサールが有名ですね。あとは一眼レフのレンズはオリジナルがあると思います。

これは根拠のない想像なのですが、ソビエトの国情を考えると光学機器の設計は中央光学研究所のようなものが行って、ある程度の設計や接収した設計書の分配、或いはコピー製品の分解再設計などを行い、各工場に分配したと思います。

クラスノゴルスクは大きな工場なので、中央光学研究所の一端を担っていた可能性はありますね。

投稿: Rikkie | 2015年12月 2日 (水) 09時02分

どもども、nico nico殿。

お帰りなさい。

キヤノン35mmF2.8ですか。あっしも持っています。これはモダンなキレキレのレンズではないですが、穏やかなエッジと諧調が昭和を感じさせてnico nico殿の作風とマッチすると思います。

良いお買い物でしたね。おめでとうございます。
以前から広角が欲しいとおっしゃっていましたから、夢がかなったのではないでしょうか。

個人的には写りに相当支障がなければ、そのママお使いになるのがお勧めです。

拙僧の歴史ネタはかなり盛ったり引いたりしているので、柔らかな目で流してください。

ところで19日は拙僧の師団は参戦できなさそうです。やはり土日は師団長兼小紅旗が在任中なので、拙僧の裁量で部隊を動かすことができません。
至極、残念です。

21日には残兵討伐に参じようかとが画策なのですが。

戦果報告を楽しみにしております。

投稿: Rikkie | 2015年12月 2日 (水) 09時11分

どもども、k-1!輜重兵殿。

そのハッセルの彼ですが、レンズの違いならプリントを100枚も焼けばだれでも分かるよ、と言ったら黙り込んでいたので、中二病なのでしょう。

それでも、今どきフィルムカメラに挑戦するのだから、アッパレな若者だと思ってそれなりに丁寧に扱ったつもりなのですが、最後は泣きそうでしたね、反省です。

ペンタックス645はポートレイト撮影で多くのフィルムを消費するときに総合的に戦闘力のあるカメラです。確かに情緒はイマイチかもしれませんが、拙僧は大してフレーミングとか気にしないですし。
ハッセルも全く興味がないわけでもないのですが、この先、どのくらい120判フィルムを使うのかと想像すると現実的ではないんですよね。残念なのですが。

ユピーチェリの撮影結果ですが、我ながら露出の歩留まりが悪いのが情けないですね。それでも公開する厚顔を褒めていただきたいです。

ライカ1Cとは渋いですね。拙僧も実際に距離計を使うかというと目測で撮ってしまいます。そういう意味でも被写界深度の稼げたプレスト400の終了は惜しいです。

ライかもDIIとかIIIとか板金系ボディが1台あったら嬉しいだろうなと夢を見るのですが。

投稿: Rikkie | 2015年12月 2日 (水) 09時20分

どもども、KIEV Augen殿。

そうそう、家の武器庫はエライ事になっていますよ。高価なカメラ・レンズは殆どないですが。

凄いのは妻ですね。普通の妻なら卒倒しています。
いや、常々怒られていますが。

投稿: Rikkie | 2015年12月 2日 (水) 09時36分

(またぞろ) いえいえ、Encyclopedia Rikkie への驚愕について申し上げているのであって、プラ・真鍮フリーク 対 賢婦奥様の強制執行令について仰られても…ウチら知らんのです。
ただ、孫悟空と釈迦のような。失礼シマシタ!

単車は苦手ですがプラ・真鍮フェチのマイノリティのために命を賭して下さい。
ありがとうございました。

投稿: | 2015年12月 3日 (木) 08時15分

失礼しました。前コメ KIEV Augen でした。
ご迷惑でしょうが、何処かテキトーなブログ引き受けプロバイダーはありませんでしょうか。Yahoo は嫌いなので。

投稿: KIEV Augen | 2015年12月 3日 (木) 08時31分

どもども、KIEV Augen殿。

いやはや、全く拙僧などは家庭内小紅旗の手の上で遊ばさせて頂いております。

拙僧のような輜重参謀が部隊を動かして戦闘行動が行えるのも、師団長兼妻が独自のポジションを三河方面軍で発揮しているからになりませぬ。

ブログコンテナーですが、やっぱりヤフーはお勧めできませんね。ジオシティでは知らない間に酷い広告を表示する嫌がらせでHPの引っ越しが大変でした。

最近では忍者ツールが使えそうな感じですが、どうでしょう。

投稿: Rikkie | 2015年12月 3日 (木) 14時02分

こんばんは。

東京へ行って空けた穴を埋めるべく、忙しい1週間で今リコメント読みました。

>ところで19日は拙僧の師団は参戦できなさそうです。

おおっつ!それは本当ですか?
毎度、丸栄の切り込み隊長であるRikkieさんが居ないとなると、当日の勢力地図が大きく変わりそうです。

残念。

>やはり土日は師団長兼小紅旗が在任中なので、拙僧の裁量で部隊を動かすことができません。

やはり理由はこそですよね?

今回は至極残念ですが、奥様のために週末をささげて頂き、土日明けの月曜日以降に残党狩りという無理の無いスケジュールで参戦されるのが一番かと思います。

>至極、残念です。

同じくです。

>21日には残兵討伐に参じようかとが画策なのですが。

逆に安くなった平日には参戦出来ないので、こちらの情報を楽しみにしています。

>戦果報告を楽しみにしております。

はい。
頑張ってきます。

投稿: nico nico | 2015年12月 4日 (金) 20時59分

どもども、nico nico殿。

いやはや、やはり我が師団は師団長兼小紅旗あってのポジションですから自由が効きません。
その分、平日は自由にさせて頂いているので、やはり週末くらいは家族サービスですね。

東京のレポートを楽しみにしています。
拙僧は単車を買ってしまったこともあり、当面は帰京ができなさそうです。
どのような戦果をなさっていたのか関心深いです。

nico nico殿の歳末名古屋中古カメラ大バーゲン会戦新報を楽しみにしております。

拙僧も残兵討伐の為に戦闘資源を貯め込んでいるのですが、なかなかツマラナイ出血に悩んでおります。

では、ご武運を。

投稿: Rikkie | 2015年12月 4日 (金) 21時32分

Rikkie参謀長殿

お久しぶりです。
ハッセルの話題が出ていたので、思わず筆を取りました。
先日ハッセル-P645というマウントアダプターを破格値で入手したのです。
そのときは、そのうち手に入るだろうとハッセル、ハッセルと心ときめいていたんですが、ハッセルのレンズは高いですねえ。下手すると並品の645Dとかが買えてしまうではありませんか。
間違えて購入した1600/KIEV-88系のレンズは、ペンタコン6に変換すればなんとか現代のカメラに付きそうですが、今度はそのアダプターが見つからない。自作するにもレンズの重量があるから用意な工作ではなさそうです。困ったものです。

投稿: 亀兵団 | 2015年12月 8日 (火) 22時47分

どもども、空中機動艦隊亀兵団長殿。

ハッセルも一時期は焦れたのですが実際に手に取ると、これでスナップを撮ったり砂まみれになって屋外水着ポートレイトを撮ったりしないだろうなと思うとあまり欲しくなくなりました。

SWC系は今でもちょっと興味があります。

ただ、120判フィルムがかなり高くなったので、装備欠になっているペンタックス6x7以外は中判カメラは増やさないでよそうかと思っているんですよね。一時期は市場飽和状態だった中判一眼レフも、ジャンクか67IIのような高額なモノしか残っていなくて困っています。適切なブツは既に欲しい方に行きわたってしまったのでしょう。

ペンタコン6も中古市場ではあまり見ないですね。King2とかでは売っているんでしょうけど。

確かに中判カメラのアダプター自作は大変そうです。とはいえキエフ88にかけるのは勇気が要りますよね。

でも、描写は素晴らしいろうし悩みどころでしょうか。

投稿: Rikkie | 2015年12月 9日 (水) 07時11分

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