2017年1月 7日 (土)

昭和光学精機 セミレオタックス

Dscn6519去年の晩秋あたりから、過去にない規模で大粛清を行っている。基本的には1度でもフィルムを通していないカメラは処分の対象から外していたのだが、感材の価格も上がった現在、全てのカメラにフィルムを通すことは無理だと判断した。そんなことは前から分かっていたことなのだが、覚悟を決めたのである。

Imagea17_2それでも程度の悪い物から処分しているのだが、1度でもフィルムを通したカメラも処分の対象になっている。このレオタックスは実際のシャッターが遅いのが難点だが、レンズも綺麗でボディもしっかりしているので処分は惜しかった。実際、もう少し撮影結果が貯まってからコンテンツを作るつもりだったのだが、泣く泣くの処分だ。

撮影可能の戦前セミミノルタも惜しかったのだが、この辺で思い切って処分しないと、何時まで経っても不良債権が残るままだからな。

それに、このところフィルムカメラが若干注目されているので、処分には多分、最後のチャンスなのだ。

コンテンツもご覧いただきたい。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2016年9月17日 (土)

フジフィルム GA645Zi

Dscn3266「加藤隼戦闘隊」で有名な加藤戦隊長さんだが、かなりカメラ好きで作戦稼働中に愛機のコンタックスIIをコクピットに持ちこんで撮影をなさっていたらしい。チャーミングだなあ。この話はコンタックスIIのコンテンツを作るときに枕話にしたかったのだが、コンタックスIIのコンテンツが出来上がるのは何時になるのかわからないから、忘れないうちに書くことにした。隼そのものについても語りたいのだが、のちの報告とさせて頂きたい。ちなみに映画では鹵獲したバッファローやボストンが登場するらしい。観てみたいなあ。GEOには無いだろうなあ。

Image25そんなことよりも本カメラである。本カメラはズームレンズを搭載した中判コンパクトカメラである。他に、そんなカメラがあるのだろうか。スナップにポートレイト撮影にパフォーマンスを発揮するのだが、拙僧個人の現像ミスや画像の紛失で圧倒的なパフォーマンスを報告できない。

いずれ、満足な写真を撮って、また報告させていただきたいものだ。

コンテンツもご覧頂きたい。

| | コメント (12) | トラックバック (0)

2016年7月20日 (水)

南知多水着モデル撮影会(モノクロフィルム編)

Image33既に忘れてしまったかもしれないが、6月に水着モデル撮影会へ参戦した。前回はカラーデジでの撮影に関して報告させていただいたので今回はモノクロフィルムで撮影した感想を報告させて頂きたい。なんといっても、本気はモノクロフィルムだ。

Image45使用機材は前回、報告させて頂いた通りだ。拙僧もフィルム代をケチりたかったのでペンFTを動員したのだが、なんと現地に行ったらシャッターが動かない。いじっているうちにクランク軸が抜けてしまうという痛恨のトラブル。本当に毎回のことなので泣けてしまうよ。しかし、毎度のことなので予備のカメラは十分ある。もっとも、拙僧のこの「どうせ壊れる個体があるだろうから、数で間に合わせる」というソビエトと東側圏のような発想は捨てて、高くてもちゃんとした機材を揃えた方が、結局、安くつくのではという気がするな。

Image35消費したフィルムはライカ判のアクロスが8本、ライカ判のフォマパン400が1本、120判のアクロスが3本である。内訳はEOS1N+トキナ―ATX28~80mmF2.8が7本、キヤノン7+ヘクトール13.5cmF4.5が2本。120判はペンタックス6x7タクマー55mmF3.5が2本、ペンタックス6x7タクマー150mmF2.8が1本であった。基本的には自家現像だったが、拙僧のことだから失敗して全滅という事態は避けたかったので、ヘクトール13.5cmF4.5のアクロスとフォマパン400のトキナ―ATX28~70mmF2.8、それにペンタックス6x7タクマー150mmF2.8の1本づつはキタムラに出した。

ペンFTが戦線離脱してしまったので、ライカ判の主力攻撃はトキナ―ATX28~80mmF2.8が担うことになった。これは名古屋の中古カメラ市で1000円か2000円で確保したもので、デットストックなのではと思えるほど綺麗な個体だった。しかし、経年は隠せず、スグにフォーカシングリングのラバーがはがれ始める。もっとも、このレンズはAFレンズだから、フォーカシングリングのラバーが剥がれても問題にならない。ズーミングリングリングのラバーのダメージはいささか気になるが、今のところは崩壊するほど剥がれていないので、取り立てて不安はない。

Image44トキナ―ATX28~80mmF2.8は完全にカラー時代のレンズなのでモノクロフィルムを通すことには若干の心配があった。しかし、そんなことは無用だった。アクロスの繊細な粒子を正確に再現し、諧調は立体感を描く。流石にF2.8を誇るトキナ―のATXレンズだ。このレンズだけでフィルム7本を通してしまったのは趣味ものとしては食いたりないところはあったが、本来は限定した機材でパフォーマンスを発揮するべきであろう。

Image39拙僧にはリベンジしたいレンズがあった。それがヘクトール13.5cmF4.5である。これは以前の撮影会にも動員したのだが、その時は現像に失敗してパーにしてしまった。なので、今回は失敗できないのである。ちなみに、本ページの最初の3枚はトキナーで、次の2枚がヘクトール13.5cmF4.5である。行進間射撃でピントがあっているだけでも、ひとまず褒めて頂きたいな。

写りは満足なものだ。無論、距離計機で135mmを使うのは容易なことではなくフォーカスを外したカットは少なからずあった。しかし、思ったより外さないな、というのが印象である。

Image201勿論、決め手となる打撃部隊はペンタックス6x7である。これは105mmF2.4付きで「1/1000不良」というセミジャンクを名古屋中古カメラ市で1.3万円ほどで確保したものである。不良が1/1000以外にも波及していないかは不安だったが、テスト撮影での結果は良好だったので動員した。55mmF3.5も150mmF2.8も、どうやら今回が初の出動となったようだ。そういえば前回の水着モデル撮影会ではペンタックス6x7タクマー45mmF4を出した。

Image3フィルムはすべてアクロス。やはり全滅は怖いのでタクマー150mmF2.8はキタムラに出した。結果的には現像に適した気温の季節だったこともあって、自家現像のネガもそれなりので気になった。結果は満足である。特にタクマー150mmF2.8の表現する女性の肉感的な描写は素晴らしい。水着ポートレイト撮影にはうってつけだ。このレンズはもっと稼働するのが適切だろう。

Image8もっとも、セミジャンクのペンタックス6x7に問題が全くなかったわけではない。どうも巻き上げに問題があるようで、最後のカットはフィルムの最後のギリギリになってしまうのだ。これは自家現像ではギリギリ回避できたのだが、フジフィルムに送った分は回避できなかった。折角のモデルさんのポーズが台無しである。これは運用で回避するしかないな。

Image17最後に付け加えたいのがフォマパン400である。この男っぽい粒子のフィルムは自家現像では不安だったのでキタムラに出したのだ。上がってきたネガは期待通りの荒々しい粒子。調子もやや硬いので、ちょっと女性ポートレイト撮影には向かないな。

もっともLetsgo殿がブログでフォマパン100による素晴らしい諧調と粒子の作品を公開なさっている。やっぱり、指定現像液でないと本来のパフォーマンスを発揮しないのだろうか。

フォマパン400はDXコードにも対応していないし、スナップ撮影なら粒子感も活かせるが、ポートレイト撮影のようなシリアスなシチュエーションでは向かないフィルムだな。残念ながらプレスト400の代替にはならない。

目下は、オリエンタルのシーガル400に期待しているのだが。

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2016年4月 2日 (土)

愛知県森林公園ポートレイトモデル撮影会

Image9過日、3/27。友人の主催するポートレイトモデル撮影会に参加させていただいたのだ。このところ撮影会の話題が多いが、なにせ天候に恵まれなった。しかし、この日は久しぶりの晴天。しかも、徐々に平均気温も上がってきてモノクロフィルムの自家現像も現実的になってきた。なので、俄然拙僧の師団は沸いた。

Image16編成は下記の通り。

◇フィルムカメラ連隊

重戦車大隊:

ペンタックス645N

ペンタックス80~160mmF4.5

距離計連動自動車化狙撃兵大隊:

フォクトレンダー ベッサR2

キヤノン 35mmF2.8

キヤノン 50mmF1.4

◇デジカメ連隊

デジ一眼レフ自動車化狙撃兵大隊:

オリンパス E-500

オリンパス ズイコー14~45mmF3.5~5.6

オリンパス ズイコー35mmF3.5マクロ

ミラーレス一眼自動車化狙撃兵大隊:

キヤノン EOS-M(初代)

EF-M 22mmF2

Image25師団の主軸をフィルムカメラに据え、打撃の中心をペンタックス645Nとした。今やISO400の120判フィルムは中々手にすることができないし、拙僧は影がはっきり出るような晴天下が好きなのだ。なので思う存分にアクロスを使いたい。

距離計連動機もアクロスだ。同様の理由である。今回の戦闘の肝心はキヤノン35mmF2.8で、まだこれといった戦果がないので活躍させるのだ。やっぱりEF-M22mmF2では萌え具合もイマイチだ。

Image7デジ一眼レフにE-500を選択したのは、今まであまり使ってやらなかったのと、今年になって手に入れた35mmF3.5マクロを使ってやりたかったからだ。

Image28戦果はライカ判フィルム2本、120判フィルム3本である。本気撮影としては少ない戦果と思われるかもしれないが、今どき120判フィルムを3本使うのは、結構な気合ぶりではないだとろうか。

改めて感心するのはペンタックス645Nが素晴らしい。ファインダーは透き通るようだがフォーカスの山ははっきりと掴める。やや節度がないがショックは少なく、連射が苦にならないシャッターと巻き上げモーター。情緒的にはブロニカS2もいいが、シリアスに結果を残したい場合はペンタックス645Nだろうな。

Image34現像は翌日行った。気温は14度と自家現像には少し足りない感じだったのでバスルームに石油ファンヒーターを焚いたが、そのお蔭で拙僧のやっつけ仕事でも十分な成果だった。

それにしてもペンタックス80~160mmF4.5は素晴らしい。繊細な結像と滑らかな諧調。流石の中判レンズである。実は前玉に拙僧が小傷をつけたのだが、そんなことは問題になっていないのではないだろうか。

モデル撮影会の写真・画像が貯まってきたので徐々に報告させて頂くつもりである。

撮るのも現像も印画にも、いい季節になった。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2015年12月30日 (水)

駒村商会 トプコンホースマンプレス970

Image49いよいよ、今年も紹介する最後のカメラになった。何にしようかと思ったのだが、やはりインパクトのあるカメラにしたいのでホースマンプレスを選択した。テクニカルカメラというのがアンティークでイイのではと思ったのだ。

Image4詳しくはコンテンツで紹介するとして、本カメラの稼働率は決して高くはない。何しろ嵩張るカメラだしな。この種のプレスカメラを動員するのは一年に1回しかない。紅葉の時期だ。普段はモノクロフィルムでラフにさ撮影する拙僧だが、桜と紅葉くらいはカラーフィルムを使うのだ。もっとも、今年も期限切れのプロ400だったが。

去年はマミヤプレスを使ったかなあ。プレスカメラも幾つか持っているのだが、1年に一回しか使わないので殆ど稼働していない。コニカプレスもあるのだが。

コンテンツもご覧頂きたい。

では、よいお年を。

| | コメント (10) | トラックバック (0)

2015年12月26日 (土)

第二次名古屋歳末中古カメラ・用品大バーゲン迎撃戦

Dscn2440前回の報告でちょっと触れさせていただいたペンタックス6x7なのだが、やっぱりというか落札してしまったのだ。それにしても開始価格が9000円で1.2万円を入れたのだが、入札価格で落札してしまうと「盛られたのではないか」と思ってしまうよな。そういうのはネットオークションでは頻繁なので悩むほどのことではないのだが。

中古カメラ市そのものは、お寒い状況だったのだが、レモン社名古屋店で手痛い出血をしてしまうのである。

サーカエ戦線:

ペンタックス6x7+TTLファインダー+105mmF2.4(1.2万円)

レモン社名古屋店戦線:

コニカFP+ヘキサノン52mmF1.8(1000円)

コシナ100~300mmF5.6~6.7(ヤシコンマウント、300円)

Dscn2439ペンタックス6x7だが、口上書きにも「1/1000不良、巻き上げ戻り遅い、保証無し」と書いてあるセミジャンク品なのだ。高いと思われるかもしれないが、この1~2年前から中判一眼レフは一巡してしまって出物がないのである。拙僧のペンタックス6x7が半年ほど装備欠となっていて探していたのだが、市場にブツがないのだ。最近、名古屋で2件ほどボディ+TTLファインダーが出たのだが、保証なしで2.4万円弱もするのである。それでも売れていたので本当に枯渇しているのだろう。ネットオークションでも「シャッター切れました。ノークレーム、ノーリターンで」などという物件が普通に1万円を超えていたから、ひとまずシャッターが切れて露出計がそこそこ合って、レンズのついた物件が1.2万円なのは妥当ではないだろうか。問題はちゃんと撮影できるかなのだが、実際にフィルムを通すのは少し先になりそうだ。

Dscn2448コニカFPは完全に余剰なのだが、かなり程度が良いので確保してしまった。実際にはコニカFマウントのボディは全く稼働していないので、ちゃんと使えよって話だよな。

コシナ100~300mmF5.6~6.7は程度が良く、300円なのが無視できなかった。マウントが分からなかったのだが「Y/C」と書いてあった。なので、前回の会戦で確保したコンタックスRTSと組み合わせようと思っている。1975年に新品のコンタックスRTSを買った方からは悲鳴があがりそうな組み合わせだな。望遠側の300mmF6.7というのも気合が入る。問題はそんなレンジの出番がないのだが、樹氷でも撮ろうかなあ。

今回の中古カメラ市は大空振りで終わると思っていたのだが、とんでもない大出血になった。毎度のことながら困ったもんだ。

いや、困っているのは師団長兼妻だよなあ。

| | コメント (10) | トラックバック (0)

2015年11月18日 (水)

太陽堂光機 ビューティモデル1

Dscn1815最近は落ち着いたのだが一時期はネットオークションの虜になっていたのだ。いや、操られていたと言ってもイイな。勿論、高価な物件は新宿か中野(銀座は無理っすよ)で買うのだが、安物物件についビットを入れてしまうのである。それはそれで、ある程度コントロールできていれば構わないのだろうが、毎日何かしらの配送業者が家にやって来るようになると病気だろう。いや、拙僧が病気なのは皆様、既にご存じだろうな。困ったのは明らかに問題のある物件を見てくれやネーミングだけでビットを入れてしまうのだ。本カメラもビューティブランドの中判目測機で、当時としてはスマートなファインダー枠に魅かれてビットを入れてしまった。無論、セカンドビッターは現れなかった。

Dscn1798案の常、蛇腹は駄目でシャッターも粘りがあった。拙僧は不器用だから蛇腹を自作できるはずもない。折り畳みが不可能になるのを承知で蛇腹をマスキングテープで補強し、墨汁を木工ボンドで溶いてコーティング。シャッターユニットはレンズを分解してユニットごとベンジンに漬けた。本来は分解して注油するべきなのだが、そんな器用な真似は出来ないしな。

Image35それでちゃんと写っていればスパシーバなのだが、世の中そんなに甘くない。ちゃんとフォーカスが甘くどこにピントが合っているのか分からないネガができた。カットによってはピントが合っている部分があるので調整すればそれなりに使い物になるかもしれないが、こうフィルム代が高くなると簡単にピント調整の為だけに120判フィルムを消費できないよな。なので不完全な仕上がりなのだが、コンテンツとしてまとめることにした。

拙僧のヤッツケ仕事だが、コンテンツをご覧いただきたい。

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2015年10月10日 (土)

ニコン ニッコール50mmF3.5(ブロニカS用)

Dscn1439「その手は桑名の焼き豚」という歌詞がある。これはオタスケマンだか逆転一発マンだかのエンディングの歌詞だが、これは「その手は桑名の焼き蛤」のパロディである。拙僧は関東モノだから、ソースの方を知ったのは最近だ。

それで名古屋の写真コミュニティの若い連中にタイムボカンシリーズを説明するのだが、全く通じないのだ。もっとも、通じないよな。ヤッターマンはリメイクもあったし映画もあったから知っているのだが、オリジナルのタイムボカンも続編もゼンダマンもしらないのである。いや、拙僧も今の20代の方々にゼンダマンを説明する不毛を分かっていない訳ではない。

Image162それで、今回の話題はゼンザブロニカのニッコール50mmF3.5である。これがゼンザノンだと枕が活きるのだが、レンズの格としてはニッコールだよな。

一般的にニッコールは硬いと言われるが、本カメラはそれを踏襲している。しかし、デリケートな結像も楽しめて、なかなか使いごたえがあるレンズだ。ニッコール55mmもF2.8の後期型があるのだが、前玉の大きいいかにもレトロフォーカス然とした本レンズの方が拙僧は好きだ。

コンテンツもご覧頂きたい。

| | コメント (12) | トラックバック (0)

2015年3月28日 (土)

ロモグラフィー ダイアナF+

Dscn7996ロモグラフィーを頂点(?)とするフィルムトイカメラムーブメントはフィルム供給の限界点を遅らせるのに貢献したと言える。実際、今でも110判フィルムが手に入るのはロモグラフィーのお蔭だ。フィルムトイカメラのフォロワーの方々というのは一定はいらっしゃって、去る方も多いが参戦なさる方もいる。とはいえ、数は去っていく方が多い。

Image31
我々のようなオールドタイマー(老月交巻相照机愛好家)にとって、ロモグラフィーは遠くて近い微妙な存在だった。しかし、前述の通りフィルムインフラを支える仲間でもあった。

彼らの弱体化は我々にとっても不幸なことである。

コンテンツもご覧頂きたい。

| | コメント (12) | トラックバック (0)

2015年3月14日 (土)

ペンタックス645 150mmF3.5

Dscn1867本レンズを何時手に入れたのか全く覚えていないのだ。普通の中古では無い筈なので、どこかのカメラ市かキタムラのジャンクコーナーで2000~3000円で確保したのだろう。ペンタックス645は、まずは200mmF4を先に確保した。次がボディで645Nを格安のジャンク価格で鹵獲したのが幸運だった。次が55mmF2.8だった気がするから、その次だったかなあ。

Image22それで本レンズの薀蓄を傾けたいところなのだが、被写体が素晴らしいので止めることにした。ネットで調べてもアダプターでデジ一眼(レフ)につけたとかツマラン話ばかりだ。拙僧がツマラン話をしたら被写体の方に申し訳ない。

コンテンツもご覧頂きたい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧